プロフィール

Author:サルとシロ
嵐(とくに松潤)ファンのサルと、フィギュアスケーター浅田真央選手ファンのシロが、2人で管理する姉妹ブログです。

初めましての方は、“こちら”に簡単な自己紹介とコメントに関するお願いが書いてありますので、読んで頂けると嬉しいです。

Comments+Trackback
Comments<>+-
Trackback <> + -
FC2カウンター
現在の閲覧者数:

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

デジコンオーラス12/23レポその7(16~21曲目) ~サル~


どうも、お久しぶりです。
ご挨拶もそこそこに、

潤くん、お誕生日おめでとう!!!!!

大好きです!!!!!

ふぅ~、これは叫んでおかねば先に進まないので。
失礼しました。

レポ途中で長期離脱、もうBlu-ray&DVD出てるのに突然の復活、
本当に申し訳ないm(__)m

こっちのブログは、デジコンレポの続きを書いたらまた長期のお休みに入ってしまいますが、とにかくレポだけは一応終わらせたいと思いまして。
せっかく立ち上げたのに同時に長期離脱していた「サルの嵐曲日記」の方は、今後ちゃんと更新していきたいと思っております。

さて、デジコンレポですが、もう今年の秋ツアー申込も始まってるくらいですんで、アンコールのシングルメドレーはポイントのみ書かせて貰います。

ほんっとに今更ですけど、お付き合い頂けると嬉しいです。

↓↓


※左右表記は全て、メインステージに向かって、です。

【16. Tell me why】

タワー上で。私の目の前のタワーにはニノが来てくれました。

この曲の歌割が好きです!!!
智潤、にのあいでペアになっていて、1番のサビはメインを智潤、コーラスをにのあいがやって、2番のサビでは逆になるんだよね。
その声の違いがサビの印象を変えるのが、すごくイイんだよねぇ!!!

切なさを感じさせる抑えた歌声からの怒涛のサクラップがこれまた秀逸。
感情の起伏の表現が、まるでドラマのようだな~と感じる曲です。

1番のサビ前、自分の歌割じゃなくて照明が落ちている時に、ニノが1回だけ腰をさすってた。
そうだよね…ハワイの時は大きなトラブルが起きたけど、起きていなくたって常にニノは腰が痛いんだよね。
でもこれまでも、これ以降も、ずっとニノはキレキレに踊ってました。

ありがとう、ニノ。

あなたのその強さが、涙が出るほど愛おしいよ。

そしてサクラップ部分では、一緒に口ずさんでた
歌詞に入り込んでいるかのような表情が、ものごっっっつ男前やったでーーー!!!!!

曲終わりでメインステ中央に集合。

【17. TRAP】

ジュニアを従えて踊る。
曲もカッコイイけど、踊りもめちゃめちゃカッコイイ!!!!!

メインステで5色の炎が上がるんだけど、スゴイ熱気。
この距離でこれだけの熱を感じるってことは、すぐそばで踊っている嵐さんとジュニアくんたち、相当熱いはず。

サビでスローモーションみたいな動きがあって、その直後の素早い動きとの対比が強烈。
緩急が激しいダンス、めっちゃ好きです!!!!!

リーダーが振付たんじゃないかな? と思っていたら、やっぱりそうだったみたいですね。
「なんとか絞り出してる」とか言ってたけど、なんのなんのっ!!!!!
これからもたーーーくさん振付して欲しい
“スーパーフレッシュ”もまたやって欲しいなぁ~。

【18. Remix Troublemaker】
【19. Remix Lucky Man】


5人が会場中を駆け回る。
まさにデジタリアンなアレンジで、何度もセトリ入りしてる2曲だけど新鮮だった。
でも、良く知ってる曲だから、一緒に踊ったりC&Rしたりできてめちゃめちゃ楽しかった!!!

トラメでは、翔さんがメインステ左端からトロッコで外周へ。

完璧なイケメン

ですよ、翔さんは。

辞書の「イケメン」の項目に、翔さんの写真を載せればいいと、私は思っておりますぞ。

【デジタルダンス(勝手に命名)】

MCで話していた、筋肉の動きから音を作るという新しい試みです。

舞台上で蹲っていたリーダーがゆっくりと立ち上がる時、額から汗が落ちた。
それがなんか、すっごくカッコ良くて、すっごく美しかったの

最初はゆっくりと一つ一つ音や光が生まれていたのが、5人の登場によりどんどん激しくなって、身体の奥の奥まで揺さぶられた。

【20. Hope in the darkness】

筋肉の動きから音を作る、その流れのまま前奏が始まった。

めちゃめちゃ壮大な始まり!!!!!

この曲は“愛を歌おう”と同じく、世界を感じさせる大きな曲だと感じていたので、どんな演出になるのか楽しみな曲の一つだったんですが、まさかこんな壮大さだとは思わなかったぜ~。

嵐さんの曲には、こういう空とか大地とかを強く感じさせる壮大な曲が何曲かあります。
ドームは室内ですから、限定された空間なわけで、その中でこういう曲をちゃんと大きな広がりを感じさせる演出でやるって、本当にスゴイことだと私は思うんです。
だからこそ、より嵐さんにハマってしまうんだなぁ~。

この曲中、珍しくリーダーが汗だくで。
デジタルダンスって、見てるよりもずっと大変な動きなんでしょうね。

素晴らしかったです!!!!!

【21. Zero-G】

ああ、メモが読めない…
「~~~~肩くむ」って書いてあるんだけど…
全然記憶がないぞ~。

曲終わり、5人横並びでステージ下に飛び降りて嵐さんは退場。
モニターには「THE END」の文字。

心拍数表示は、

O 143
S 145
A 170
N 127
M 191


…潤くん、スゴイな(笑)

「THE END」ってなんやーーー!!!
まだまだ終われませんぞーーー!!!
と、早速嵐コール。

(レポ8へ続く)

お付き合い頂き、ありがとうございました~☆

関連記事

COMMENT

EDIT COMMENT

非公開コメント

カレンダー
プルダウン 降順 昇順 年別

11月 | 2017年03月 | 12月
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -


検索フォーム
お友達ブログ


メールフォーム
FC2を通して、私たちにメールが届きます。 アドレスを入れて送って下されば、お返事させて頂きます♪

名前:
メール:
件名:
本文:

QRコード
QR
ブロとも申請フォーム
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。