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サルとシロ

Author:サルとシロ
嵐(とくに松潤)ファンのサルと、フィギュアスケーター浅田真央選手ファンのシロが、2人で管理する姉妹ブログです。

初めましての方は、“こちら”に簡単な自己紹介とコメントに関するお願いが書いてありますので、読んで頂けると嬉しいです。

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松本先生の“ソモソモ”の授業VTR編(ワクワク学校7/16その5) ~サル~


今日のVS、翔潤ボウリングに萌えたサルでございます。
相変わらずの距離感!!!
さすがの翔潤クオリティですよ。それを受けて妄想を繰り広げたんですが、そのお話はまた今度じっくり

というわけで、ワクワク学校詳細レポの続きをアップ致します。
私は潤くんを激愛しております。(ご存知でした?)
そんなわけで、「詳細レポ」で番号を振ってるのに、なんとまぁ潤くん授業のレポだけで4記事書いてしまったよ~、ハハハハハ。

詳細レポその5では、開始~VTR終了まで。
詳細レポその6では、潤くんママの話~想い出の品第1弾「通知表」まで。
詳細レポその7では、潤くんの絵前半(4枚)。
詳細レポその8では、潤くんの絵後半(3枚)とまとめ。

について書きました。

4記事に渡り、やたらと潤くんを褒め讃え、キャーキャー騒いでおります。
そんなレポですが、お付き合い頂けると嬉しいです。

↓↓


さぁ、松本先生の授業が始まりました~。
「鉛筆がいつ、どこで誕生したか、知っていますか?」と。

鉛筆は450年前、イギリスの羊飼いが、落ちていた黒鉛で字が書けることを発見。
そのままでは手が汚れてしまうので、布を巻いて使用したのが始まり。

「彼が発見しなかったら、今、鉛筆は無かったかもしれない」と潤くんは言います。
そして、「皆さんのソモソモも聞いてみたいと思います」で、ビジョンに映し出される会場。
いやはや、「親子席から選ばれる」という情報を知ってて良かったわ。
もし知らずに参加したら、私、ここで気絶しそうなくらい動揺していたかもしれん。
え、え、選ばれたら、どうしよう!!! なんて。

今回、“ソモソモ”を話して下さったのは、相葉ちゃんと同じ誕生日の5歳の女の子と、そのお母さん。
12月24日、“聖なる日”に誕生したので、「千聖(ちさと)」と名付けたそうです。

最初ね、この女の子の後ろにいた男の子が画面中央に移し出されていたの。
多分、潤くんはその男の子を選んだんだと思うんだよね。会場中そう思ってたし。
で、男の子の隣に千聖ちゃんのお母さんが映っていて、実際は前後していたわけなんだけど、まるで並んで座っているように見えたのよ。
「青いTシャツのお母さん」なんて声をかけてマイクが渡されたら、「こんにちは」と女の子の声が聞こえたので、会場中がどよめいたんです。

そんな中、潤くんは、ただただ優しく女の子に話しかけていました。
驚いた素振りは微塵も見せず、最初からその子を選んだかのように。
潤くんって、本当に人の痛みに敏感な子だよな~って、感動してしまった。
なんでこの子に「自分勝手」とか「俺様」なイメージがつくんだろうね~~~。
こんな細やかな心配りをする子なのに。

千聖ちゃん親子と話している潤くんは、終始優しい笑顔でした。
ほんっっっとに、心の純粋さが前面に現れていて、神々しいくらいだったわ!!!

さて、「僕は、命の誕生に立ち会ってきました」ということで、VTRがスタート。

東京都内の助産院を訪れる潤くん。
たくさんの命の誕生に携わってきた院長さんから、色々な話を聞きます。
その流れで分娩台にうつ伏せにされた潤くんのお尻を、撫でまくる院長さん。
「めっちゃケツ触られてる」と笑う潤くん。

院長さん!! 役得すぎでしょ~~~!!!
あの潤さまの、柔らかそうで、ハリがあって、引き締まってそうなお尻を・・・お尻を・・・
触りまくりたいじゃないのさーーーーーっ!!!
ここさ~、潤くんの笑顔が爽やかで可愛いんだけど、私は公共の場で変態と化したよ。
超絶鼻息荒くなってたと思う。

え~、すみません。VTRに戻りまして。
潤くんは出産に立ち会わせてくれるご家族に会いに行きます。
お父さん、お母さん、美羽ちゃん。
美羽ちゃんが生まれるとき、切迫流産(流産になりかけている症状)でものすごく不安な思いをしたお父さんは、「何事もなく、無事に産まれてくれることだけを願っている」と言います。

新しい家族を迎える準備をお手伝いする潤くん。お父さんと一緒にベビーベッドを組み立てます。
組み立てる時の手が!!!
めちゃめちゃ美しい&カッコイイ&セクシー!!!

組みたてながら潤くんは、
「1人が、家族が増えるってスゴイことだよね~。友達が泊まりにくるとか、そういうレベルじゃないもんな」
などと申しておりました。

ねえ、皆さん。
このどうしようもなく天然で、可愛い子を、どうしてやりましょうか!?
自分がわかる感覚で、想像したんだろうけどもね。
「友達が泊まりにくるとか、そういうレベルじゃない」って発言が、少年だよね。
いつもは女子もビックリな乙女さなのに、こういう少年っぽい発言聞くとさ~、マジでたまらんよ。
か~わ~~い~~~い~~~っ!!!

ベビーベッドを作り終えた潤さま、美羽ちゃんを両手を広げて「おいで」と迎え入れ、膝に優しく抱えたよ!!!
き、き、気絶しそうだ・・・潤さまがカッコ良すぎて。
子供はええのぅ!!!(しかし、子供になったら遠征なんてできないぞ、私)

その後、予定日より2週間早く陣痛を迎えたお母さんが助産院にやってきます。
潤くんも朝6時に到着。お父さん、美羽ちゃんと一緒に見守り続けます。
潤くんってスゴイよ、本当に。

私、妹の出産にだって立ち会わなかったよ?
何時間も痛みに耐える人を、何も出来ずに見守り続けるって、相当体力と精神力を持っていかれるよ?

お母さん、お父さん、美羽ちゃん、潤くん、助産師さん・・・みんなが心を一つに、新たな命の誕生を待ち続けて6時間。
無事に元気な女の子が生まれました。
お母さんは言います。「この子の元気な顔を見たら、陣痛の痛みなんて忘れてしまった」と。

潤くんの笑顔が、本当に素晴らしくて。
感謝と、安堵と、喜びが入り混じったような。
言ってしまえば他人の子の誕生なわけで。それであんな表情が出るんだもんな~。
潤くんの相手に思いを寄せる熱い気持ちって、本当に美しいと思う!!

この感動のVTR開始直後に、ニノがステージからいなくなってしまいます。
そのままVTRが終わっても戻って来なくて、「どうしたんだろう?」と思っていたの。

15日夜の関西アラシック大集合会で、「大ラスの“ソモソモ”は潤くんじゃない?」なんて櫻さんに言われて。
私は、「そうだったら嬉しいけど、潤さまストイックだし。“自分は先生だから”って最後までやらない可能性あるよね」なんて期待しないようにしていたんですよ。

最初ニノがいなくなった時は、「もしかして・・・」なんて思ったんだけど、
潤くんがニノがいないことに全く触れないし、相葉ちゃんが感想を話してるのに、ニノが全然戻ってこないから、「具合でも悪いの?」と心配してしまった。

ちょうど相葉ちゃんの感想がまとまったところで、
「ちょっとすみません」
と、白衣を着て、大きな箱を抱えたニノが登場。

二「なんか、ここで授業やってるって・・・」
潤「そうだよ、授業中だよ! 席着けよ!」
翔「お宅何しに来たの? 理由によっては入ってもいいけど」
二「“ソモソモ”の授業やってるんでしょ? 僕も“ソモソモ”持ってます」

(会場で上がる悲鳴。みんな潤くんの“ソモソモ”も待ってたんだよ
潤「ちょっ、ちょっと待って。いや、ずっとメンバーに内緒で“ソモソモ”を調べてきてたんですよ・・・」(観客に説明する律義な潤くん)
二「はい、すわって~!!」

ここ、見逃したんだけど、誰か嵐メン(多分相葉ちゃん)が、潤くんの白衣を脱がせたような気がする。

さて、

「 非常に松本潤。

“ソモソモ”松本潤だった 」


という潤くんの“ソモソモ”については、レポその6にてじっくり報告致します。
読んでくださり、ありがとうございました~☆

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